Editor ● Shiro Tanaka
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今年になって、メジャーリーガーのランディ・ジョンソンとバッテリーを組む夢を2度も見た。夢の中でも、彼の球はとてつもなく速かった……。だからどうしたというわけではないが、このペースでいくと年間150日くらいは、この夢を見ることになるわけで、どうせならロジャー・クレメンスやペドロ・マルチネスの球を受ける機会にも恵まれてみたいなと思ったのである。いずれにせよ、寝て見る夢がいくら豪華であっても、肝心なのは起きながら見る夢。ということで2006年は、いっそう精進していきたいと思います。ちなみに私は野球経験者ではありませんし、じっさいに彼らの球をミットで受けろと言われたら、確実に逃げ出します。(2006/01/05)
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Editor ● Shinya Kuwabata
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| 4年前に上京した頃、ボウリング場や釣堀などの娯楽施設が1カ所に集積した、複合レジャー施設に驚いた記憶があります。実家のある鹿児島でも、複合レジャー施設がオープンしたことを知り、先日帰郷した際に立ち寄りました。そこから数キロ先にも、建設中の複合レジャー施設があり、今年オープンするそうです。タクシーの運転手から聞いた話では、複合レジャー施設は、毎日賑わっているが、飲食をメインにした複合商業施設では、平日の客が少なく、観光客が集まる夏季の観光シーズンが1番賑わうそうです。これからは、地元客がリピーターになる様な飲食店を入れることが必要になってくるのでは、と思いました。(2006/01/05) |
Editor ● Masahiro Okubo
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| 年末年始の暴飲暴食と日頃の運動不足などが原因で、最近、どんどん太っています。今年は、痩せようと考えていたのですが、いきなり出足からつまずいたようです。どうしたものかと悩んでいる時に、本屋で偶然手にした本の中で、作家の横山秀夫氏がこんなことを語っていました。「何かを犠牲にしなければ、人は夢を見てはいけない」。新聞記者を辞め、7年間、アルバイトなどで生活費を稼ぎながら、小説を書いていたという横山氏だからこそ、重みがある言葉です。ということで、いつまで続くか疑問ですが、減量という夢を見るために、だらけた生活を犠牲にしようと決意しました。(2006/01/26) |
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